HARUMI FLAGが気になっています

東京オリンピック選手村をその後マンションとして販売する計画が発表されました。

まずは先行して板状マンションを販売し、遅れてタワマンが販売されるようです。

都内にも関わらず緑と海が近くて子育てにも良さそうなので気になっています。

駅からかなり遠く昨今のトレンドではないですがBRTで新橋まで出れるそうです。

 

BRTの使い勝手次第で大きく化けそうですが、BRTといってもバスなので不安は残ります。

安めの部屋を購入しておくと、タワマン販売のタイミングで、多少の値上がりも期待できたりするかも…

いずれにしろ販売価格如何ですね。

坪250万くらいなら考えてしまうところです。

風疹(ふうしん )の抗体検査に行ってきました

妊娠初期の妊婦が風疹にかかると、生まれてくる赤ちゃんが先天性風疹症候群にかかり、発達障害がの頃可能性があるようです。

風疹Q&A(2018年改訂)

 

そして妊婦への風疹の感染ルートの大半は旦那からの家庭内感染とのことで、大急ぎで抗体検査を行うことにしました。

私が住んでいる江東区では無料で抗体検査を行なっているようですので早速対象の病院に電話をしてみました。

江東区に住んでいることを確認できる免許書等を持参すれば費用の発生はありません。

 

ということで早速行ってみました。

受付に行って、住所を書いて血を抜かれたらその日は終了。

後日結果が自宅に郵送されました。2週間ほどかかりました。

結果は、16でした。8未満は抗体がないようなので要望接種がマストなのですが、16ということでギリギリセーフでした(8⇨16⇨32と数値が増えていきます。)

 

とりあえず一安心ですが、妊婦は体内にいる胎児への不要な攻撃を防ぐために、免疫が低下している為、病気にかかりやすいようです。

妻に病気をうつさないように、まずは自身の体調管理をしっかりしていこうと思いました。

妻がつわりで買い物に行けないのでAmazon freshを使ってみた

妻は7週目に入りましたが、つわりが収まる様子はなく、毎日吐き気に襲われているようです。

外に買い物に行くのも辛いようで、ネットスーパーを活用してみることにしました。

調べてみると大手スーパーはネットスーパーに進出しており、それぞれに特色があったので、簡単にまとめてみました。

 

会員費用として500円/月が発生します。

さらにAmazon prime会員である必要があるので、Amazon prime会員の会費も発生します。我が家は元々Prime会員であった為、あまり気にならなかったですが、このサービスを使う為だけにPrime会員になるのはコストパフォーマンスが悪いかもしれません。

配送料は500円ですが、6,000円以上の買い物をすると送料無料になります。

定期的にまとめて買い物をすると良さそうです。

ちなみに今なら30日間お試しのキャンペーンを行なっており、会員費500円が30日間無料です。合わせて1,000円OFFクーポン×3枚(=3000円分お得)なクーポンも発行されており、試しに使ってみるのはいい機会かと思います。(と思って今回使ってみました)

現在対象のエリアが限られており、東京、神奈川、千葉の一部エリアのようです。

 

www.amazon.co.jp

 

楽天西友が協業し、最近OPENしたネットスーパーです。

毎月に会費は無料。

配送料は432円です。一定額の買い物をすると送料が無料になるようですが送料が無料になる金額はエリアによって異なるようです。

ちなみに私が住んでいるエリアでは6,000円以上の買い物で送料無料でした。

楽天と協業していることで買い物で楽天ポイントが貯まり、西友のPBをはじめとし商品のラインナップも上々だったので使い勝手は良さそうでした。

配送可能エリアは関東以外にもそこそこ広く存在します。

配送エリアはこちら。

sm.rakuten.co.jp

 

会費は無料。送料は一律で324円となっています。

セブンイレブンを経営しているセブン&アイホールディングスが運営している為、セブンプレミアムといった商品も購入可能です。

セブンイレブン好きの私としてはポイント高いです。

また買い物するとnanacoのポイントが貯まる為、セブンイレブンを利用する人はポイント面でも便利かもしてません。

またイトーヨーカドーネットスーパーは子育て世代に優しいキャンペーンを実施しており、4年間送料が100円となります。

うちのように出産に伴いネットスーパーを検討した家庭にとってはとてもありがたいです。

www.iy-net.jp

 

  • イオンネットスーパー

会費は無料。配送料は324円です。6,000円以上の買い物で送料無料です。

全国展開しているイオンなだけあって対象のエリアが広いのが特徴です。

送料も安く、毎日の生活で使うにはバランスがいいです。

https://www.aeonnetshop.com/shop/default.aspx

 

  • Amazon freshを使ってみた。

ということで、いくつかあるネットスーパーの中から今回はAmazon freshを使ってみました。

会費500円が30日無料だったのと、1,000円OFFのクーポンがあったので選んでみました。

 

まず始めに配送時間の予約から始まります。

配送時間の枠を確保し、商品選びに入ります。

私が購入した時は昼の12時前後に注文し、20〜22時に配送の時間で配送の予約を行いました。

 

そして本題の商品購入。さすがアマゾン、品揃えや値段も上々。

またUIも良く買い物はとても簡単にできました。

他ネットスーパーと比べても商品の探しやすさは群を抜いている印象です。

またレシピから商品を検索することもでき、作りたいものを考える⇨レシピを見る⇨必要なものを探すといったステップを踏むことなく簡単にその献立に必要な商品を探すこともできます。

 

注文が完了し、その夜には注文した商品が到着しました。

重たい水を運んでくれるのはとてもありがたいですし、肉といった生鮮食品、試しにアイスも買ってみましたが、それぞれ、クーラーボックスに入れて届けられ、アイスも溶けることなく我が家まで到着しました。

家から出ることなくこんな簡単に買い物ができました。

ネットスーパーを初めて使いましたが、とても便利で、妻のつわりが治まった後もネットスーパーをメインに使っていきたいと思うほどでした。

今後Amazon freshを使い続けるかは要検討ですが、他ネットスーパーも使ってみて比べてみたいと思います。

「オメデタ」のタイミング

生理がこない、妊娠検査薬が反応したなど妊娠を感じるタイミングはいくつかあるかと思うのですが、いつが正式?な「オメデタ」のタイミングなのでしょうか?

調べてみました。

 

生理タイミングについては、生理不順の女性もいるので、あてにできないです。

妊娠検査薬が反応するのは、妊娠した女性のみに分泌されるホルモンが出てくるからのようです。

しかし受精したとしても約20%は成長できない=流産となってしまうようで、赤ちゃんの心拍が確認できたタイミングを「オメデタ」と言うケースが多いようです。

 

我が家も7週目の本日、心拍が確認できました。

ということで無事「オメデタ」です。ほっと一安心。

 

つわりがひどい

妻のつわりがひどいです。

5週目に入ったあたりから徐々に症状が現れ、6週目からは何を食べても戻してしまうほどに。

毎日「死ぬほどつらい」と弱音をこぼしています。

そんなつわりの妻でも食べられるものをとネットで調べてみましたが、人によって食べれるものはバラバラとのこと。

ということで色んなものにチャレンジしてみました。

その中でも特に食べやすかったものを以下に記載します。

 

  • コンビニの梅おにぎり

冷たいものが食べやすいようです。

特に梅のおにぎりはさっぱりして食べやすいとのこと。

味が濃いものはNGで、昆布、明太子はダメでした。

炭酸が飲みやすいみたいです。

カルピスの原液を炭酸水で割ってカルピスソーダにして飲みました。

スッキリして気分が楽になるみたいです。

糖分の取り過ぎは良くないので、炭酸水だけを飲むことありました。

  • バナナ

果物は比較的食べやすいようです。

中でもバナナは腹持ちも良いのでよく食べました。

つわり中はお腹が減り過ぎても気持ち悪くなるようなので腹持ちのいい食材は重宝しました。

  • チキンナゲット

これは結構意外だったのですが、美味しそうに食べてました。

また食べた後も非常に体調が良いとのこと。

揚げ物とか気持ち悪くなりそうですが、そうでもないんですね。

そしてナゲットについてくるバーベキューソースがかなり良かったようです。

マクドナルドとモスバーガーいずれも高評価でした。

  • ヨーグルト、ゼリー

これはイメージ通りでした。

ヨーグルトはアロエ入り、ゼリーは蒟蒻ゼリーが特に食べやすかったようです。

 

つわりがひどいのは赤ちゃんが元気な証拠と前向きに捉えてがんばっていきます。

里帰り出産はしないことにしました

今の住まいは東京なのですが、私も妻も田舎の出身です。

そこで早速議題に上がったのが、どこで出産するか。

そこで里帰り出産のメリット、デメリットを整理してみました。

 

メリット

・子育ての大先輩であるお母さんが身近にいる安心感

・家族や知り合いも多く、いざという時サポートがある

 

デメリット

・無痛分娩対応の病院が東京と比べて少ない

・私もちょくちょく妻の実家に行くことになる為、交通費がかかる

・夫である私が出産に立ち会えない可能性がある

・妻が家事できない期間は、私が仕事しながら家事も行う必要がある

・私が仕事中は妻は家で一人きりとなる

 

整理してみると、デメリットの方が多いようにも思えますが、妻は無痛分娩を希望している為、無痛分娩の病院が多いこと、そして何よ人生で最初で最後かもしれない出産に私も立ち会いたいという思いから里帰り出産は行わず、東京で出産を行うことに二人で話し合って決めました。

 

いろいろ大変なこともあるかと思いますが、二人で協力し、乗り越えていきたいと思います。

妻が妊娠しました

不妊治療を続けること約1年、ようやく妻が妊娠しました。

先程ふたりで病院に行き、エコー写真を撮ってもらい、小さく黒く映る新たな命を見てパパとなる自覚が少しずつ出てきました。

 

これから出産、子育てといろんなことを勉強していかないといけません。

忘れっぽい自分への備忘録として色々記録していきたいと思っています。